【ヘアケア】コテのコツ♪ダメージをより少なくするために

可愛くなる為にコテでスタイリングしている女子必見。コテの使い方で髪を傷めていませんか?正しく使ってツヤ髪をキープしながら可愛い巻き髪を目指しましょう。

コテの使い方、髪の巻き方

スタイリングに便利なコテ、アイロン

みなさんの中にはコテをよく使ってらっしゃる方もたくさんいると思います♪ショートヘアでも使うときがたくさんありますよね☆
ちょっと気合いを入れたい日のスタイリングは、コテやアイロンがあるととっても便利です。ちょっと工夫するだけで、雰囲気が変わったり、印象をちょっと変えたり、女性らしくなれたりします。コテ考えた人天才∠( ゚д゚)/笑
そんな便利で使えるコテ、アイロンですが、少しだけ気をつけてほしいことがあるので、ここでご紹介しようと思います。

コテの適温は120度!!

コテやアイロンを使うとき、どうしても髪に負担がかかってしまいます。ダメージをより少なくするために、コテを使うときの注意点を紹介しようと思います♪
まずコテを使うときの温度は120度?140度が適温です。
なるべく120度くらいでやったほうがいいと思います。商品によっては200度まで上がるものがありますが
使用しないでください。あの200度は、すぐに温めたい時に使うものですヽ(*´∀`)ノ

毛束は毛量をなるべく少なく!!

コテを当てる時間は毛束の量によって決まりますが、なるべく毛束は少なく巻きましょう☆
毛束を少なく、短時間で巻いた方がダメージは少なく済むしデザイン的にも少量ずつ巻いた方が可愛くなりやすいです。少し巻く手間が増えますが、そこは可愛くなるための我慢ですヽ(*´∀`)ノ(笑)

乾かしてからコテを使う

コテはしっかり髪を乾かしてから!

そしてもう一つ♪コテを巻くときは濡れた状態や湿った状態で巻くのはダメです☆ダメージの原因になります。できれば乾いた状態の髪に、洗い流さないトリートメントを、よくなじませて巻くのがベター(゚∀゚ )トリートメントなしで巻くのもダメージの原因になります。ご注意を♪
洗い流さないトリートメントが無い場合は、スタイリング剤でも代用可です(゚∀゚ )

●注意点!!

ちなみに温度ですが、180度以上で2秒間同じ場所に当てるのはとても危険♪
温度には注意ですよ(゚∀゚ )